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アパレル・服飾

アパレル業界の花形的職種で、アパレル商品のデザインをするスタッフで、
一般的にファッションデザイナーと呼ばれる。
職責に応じて、チーフデザイナー、アシスタントデザイナーに
分かれているところが多い。大手ブランドになると、布帛、
ニット、カットソー、小物別に、さらには布帛ひとつとっても重衣料
(コートやジャケット)担当、トップス担当、
ボトムス担当と分業されることもある。

アパレル・服飾の自己PRの例

アパレル業界の華やかなイメージに憧れて、
すでに高校生のころから貴社への就職を真剣に考えてきました。
貴社を志望したのは、ティーンズカジュアルの□□□が気に入り、
アダルト向けのブランドのデザインセンスにも好感を持っていたためです。
何としても貴社で仕事をしたいと思い、自分を磨くことに
努めてきました。スクールでの学習だけでなく、
現在もフィットネスクラブに通い、内も外も、
貴社の社員としてふさわしい自分になることをめざしています。
営業スタッフまたはプレスとして仕事をする機会をいただけましたら
幸いに存じます。