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DTPオペレーターの志望動機

就活を進めていく中で、何度も志望動機を書く事になります。しかし、その企業ごとにあった志望動機を書かなくては採用担当者にも説得力がありません。ここでは業種、職種別に文例をご紹介します。

DTPオペレーター

DTPオペレーターとして就職した場合、退職までDTP専業で
勤務するケースが多いと思われます。DTP要員として採用されても、
仕事に習熟するにつれてデザインまで任されるケースが少なくありません。
最終的にデザイナーを志望している場合は、
応募の際にその点を志望動機で明記しておきましょう。

DTPオペレーターの志望動機の例

私はプレスと呼ばれる広報の仕事に憧れ、大学に進学しました。
私は、身近なところに発見した先人の意外な業績に、
広報の本質を見た思いがしました。目から鱗が落ちた気持ちで
広報の勉強にも力が入り、PRプランナーの資格にも挑戦して
1次・2次試験に合格、准PRプランナーの資格を
取得することができました。
もちろん、広報として採用していただき、
実務経験を積ませていただくことが叶いましたら、
次は3次試験にパスして正式なPRプランナー資格を取得する所存です。
広報として社内外に向けて情報を発信することにより、
さまざまな分野で会社のお役に立ちたいと思っております。