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アドバイザー紹介

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  • より多くの企業、職種に出会ってほしいと思います。

    渡邉麻菜美

    渡邉 麻菜美ワタナベ マナミ

    Profile

    平成2年生まれ
    日本大学卒業後、新卒でブライダルプロデュース会社にて会場専属プランナーとして1会場の結婚式に纏わる全てを担当。ネオキャリア参画後は、キャリアカウンセラーを経て4月から新しい組織の立ち上げに従事。学生時代は音響効果に興味を持ち、4年間ブライダルの音響と自身の音楽活動に没頭。前職では、のべ400組の結婚式をプロデュースし、リーダーとして現場だけでなく、新規事業の立案、立ち上げを担当。

    この仕事に対する想い

    就職活動を始めたばかりの学生さんは特にですが、そうでない学生さんも含め、 社会人としてプロの立場から見ますとやはりまだまだ業界や職種の知識が少ない方が多いと思いますので今後の人生において少しでも役に立ちたいと思っております。
    多くの学生さんに新しいものを提示し、道しるべになれたらという気持ちで望んでいます。

    学生さんへのメッセージ

    私は自分自身が就職活動時に1つの業界しか受けておらず、そこで落ちてしまい、どうしたらいいかわからなくて半年間ほど就職活動をストップしてしまっていた時期がありました。就職エージェントのサービスを知らなかったのでいろいろと模索して、最終的にはなんとか行きたいところにはたどり着けましたたが、かなり時間がかかってしまいました。
    そのような自身の経験からも尚更、今就職活動中の方やこれから始める方には早めに就職エージェントを使用していただき、早い段階から就職活動を効率的にスタートしていただきたいなと思います。 悩んでいる学生さんは特に、早めにご相談にお越しいただきより多くの企業、職種に出会ってほしいと思います。

  • どんどんチャレンジして視野を広げることで可能性を広げていってほしいなと思います。

    宮下大輝

    宮下 大輝ミヤシタ ダイキ

    Profile

    平成3年生まれ
    大学卒業後、新卒で株式会社大塚商会へ入社。IT商材の営業を1年間担当し、年間新人賞や社長賞、月間MVPなどを獲得。その後ネオキャリアへ参画しチームリーダーとして第二新卒・既卒市場で法人営業とキャリアアドバイザーを兼務。現在では体育会学生の就職支援の責任者を務めている。学生時代は、小学校から大学まで硬式野球部に13年間所属。高校時には甲子園にも出場経験を持つ。

    この仕事に対する想い

    僕自身も大学まで野球部で13年間プレーしていて、学生時代は野球一筋でしたので就職の仕方がわかりませんでした。勉強も大してしてこなかったので、どういった仕事が世の中にあるのか全くわからない状態で大変困ったり苦労した経験があります。
    その経験をからも、野球でがんばってきた学生とは昔の自分と似たようなところが多いと感じることも多いですので、今の就職活動中の学生には「名前を知らなくてもこんなにいい会社がある」ということを伝え、視野を広げてあげたいなと思います。

    学生さんへのメッセージ

    野球をずっとやってきた学生さんは、コミュニケーションや礼儀、粘り強くやるという気持ちなど、その野球で培ったものを社会に出て生かしてほしいと強く思います。
    今までに面談してきた野球部の学生さんでは、ゴンドラのシェア7割を占めているメーカーや不動産企業での稼げる営業、整体医療系のルート営業などご自身に合ったとても良い企業様にご納得いただいて入社を決めています!
    野球部の学生さんは安定志向の方が多いと感じており、大手などイメージがつきやすい企業や安定志向もすごく良いのですが、それだけの枠にとらわれずどんどんチャレンジして視野を広げることで可能性を広げていってほしいなと思います。

  • ぜひ本音の就活をしてほしいと思います。

    橋本 健一ハシモト ケンイチ

    Profile

    昭和50年生まれ
    企業の人事担当経験あり
    関西外国語大学卒業後、金融業界、通信業界で人事を計6年間経験した後に就職エージェントの立上げに参画。新卒紹介事業の黎明期から現在まで12年間携わってきた。
    自らの経験から、企業(人事)の視点、学生の視点の両面に立った助言ができることから、社内社外から相談多数。
    また、大学との接点も多く持ってきたため、キャリアセンターからの要請で就活生向けの講演依頼にも応えてきた。現在は現場最前線からは離れ、事業の企画部門責任者として業界のサービスレベルを上げるため日々奮闘中。本人曰く「自らの経験から新卒紹介がこの世になくてはならないサービスだと確信している。若者がより良い社会を創ることができるようにするため、これまで人生を捧げてきた。今後も新卒紹介に自分を捧げ続ける」。

    この仕事に対する想い

    私も自分が就活をしている時に困ったので、今の就活生には困らないように、満足をして就活を終えてほしいと思ったのが事の発端です。また、私は以前実際に人事担当をしていたことがあり、その際に人事担当としても思うように学生と出会えず非効率と感じていました。
    学生時代には外国語大学に通っていて大手商社などで英語を使った仕事がしたいと思っていましたが、自分には情報が足らず、全て落ちてしまいました。ですが、周りにはそこで受かっている友達もいて、「この違いは何やろ?」と思ったのと同時に、自分から英語を取ったらどの方向に進んだら良いかが全くわからなくなって苦しんでいました。
    人事になってからもそういった学生が多いことがよく見受けられ、一方で、企業側としてもナビで学生をとにかく多く集めてたくさん面接をして決めていきますが、応募は数万通あっても実際に採用をするのは数十名ということが大半でした。人事担当としても、少ないマンパワーで学生の集客をするためにメールを送ったりしてほとんど寝る時間がなく、そんなことをしているのは自分だけかと思いきや、大手のエリート層と呼ばれる人事担当者とお話しをしてみても皆同じ状況でした。
    「自分はエリートではないが、エリート層の貴重な時間でこんなことをさせていてええのか!?」と感じつつ、そのナビのシステムは毎年変わっていませんでした。それに気がついた自分でしたので、やはりそのまま放ってはおけず、学生さんにとっても企業様にとってももっと効率的な手段を作ろうと新卒紹介の事業を始めました。就職エージェントは学生さんにも企業様にも両方に満足いただけるとても良いサービスだと思いますので、常に業界で一番のサービスでありたいという強い思いで取り組んでいます。

    学生さんへのメッセージ

    昔から面談や面接対策をした学生さんには言い続けていることですが、ぜひ本音の就活をしてほしいと思います。面接の時に、その企業に受かりたいという目的のために自分を加工したり、思っていないことを話したりして内定がゴールだと思っている方も多いように思います。
    本当に自分がそこに入りたいかもわかっていないのに、一般的に『いい会社』や親や大学の教授などが言う『いい会社』だからという理由だけで、そこに受かりたいがために自分を加工したりすることは本音の就活ではないですよね。本音の就活とは、自分の足りない部分も踏まえた上で本当にその企業を魅力に感じている点や入りたい理由を面接官に伝えていくことです。
    『加工した自分』で入社してしまうと、入社してからもその偽りの自分を続けなくてはならなくなってしまいます。それはとても大変で罪悪感も出てきますし、本音で上司と仕事ができなくなりますので楽しくならず、そんな環境では続けていけないのですぐにやめてしまう方が多いんですよ。仕事場は家よりも長い時間いる場所ですので、そこで続けていくためにも、本音で就活をしてほしいです。