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ホテル業界の志望動機の書き方と例文
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ホテル業界の志望動機の書き方と例文~選考通過を公開~

ホテル業界は、旅行をしたことがある人であれば、働くイメージが湧きやすい業界です。しかしその仕事は奥深く、ただ憧れているだけではうまく行かないこともあります。

当然、単にホテルが好きだからという理由だけでは、内定を勝ち取ることはできません。ホテル業界の特徴やトレンドを今一度把握し、例文を参考に書き方のコツを掴みましょう。

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目次

ホテル業界の特徴

ここではコンサルティング業界の動向・業種・職種についてを解説してきます。

ホテル業界の特徴

2020年に開催される東京オリンピックの開催に向けて、新規開業やリニューアルが続くホテル業界。

一口にホテルと言っても仕組みに目を向けると、価格帯やサービス内容、立地などにより多種多少な種類に分類されます。

例えば、都市部に位置し、宿泊だけでなく宴会場やレストランなどの付帯施設を十分に備えた「シティホテル」、同じく都市部に位置し、出張利用に特化した日本特有の形態である「ビジネスホテル」、そして軽井沢や沖縄などいわゆるリゾート地に位置し、季節によって需要の変動が見られる「リゾートホテル」です。

また、経営形態によっても3つに分類されます。

・直営式:土地や建物を保有するオーナーが直接ホテル経営や運営に携わる

・リース式:土地所有者がホテルを建設し、ホテル企業に一括賃貸するビジネスモデル

・運営委託方式:ホテルの土地や建物の資産を保有せず、運営のみに特化したビジネスモデル

上記の様に複雑なビジネスモデルをしているホテル業界の市場規模は、約4兆9,000億円となっています。

特に近年、訪日外国人の数は増加傾向にあり、2017年には約3,000万人と6年連続で増加しています。

日本政府は、2020年までに訪日外国人観光客数を4,000万人、2030年には6,000万人に拡大する目標を立てていることもあり、今後も活況は続くことが予想されており、ホテル業界は活況に沸いている状態です。

そんな好調に見えるホテル業界ですが、ある課題を抱えています。それが「人出不足」です。

ホテルの建設ラッシュや、旅行客の増加に伴い働き手は求められているのですが、需要に対して人材の確保が間に合わず、多くのホテルでは従業員が不足している状態です。

更に、Airbnbといった民泊とのローエンドの顧客争いもあり、今後はホテル業界は従業員の確保だけでなく、新たな宿泊プランの提案といった対策が求められるでしょう。

■数字で見るホテル業界の現状

志望動機_ホテル業界_動向
参照元:業界動向サーチ/業界ごとの合計、または平均を項目ごとにランキング(対象企業31社)※2022年10月作成時点

ホテル業界の職種

職種によって業務内容も異なってくるため、自分がやりたいことは何なのか、キャリア形成のイメージをある程度もって入社する必要があります。

■サービススタッフ

▷フロント
フロントは、ホテルの受付カウンターで、宿泊客のチェックイン・チェックアウトの手続きや、会計業務、宿泊予約の管理、案内業務、外貨両替などを行う仕事です。

どのホテルにも必ず存在し、宿泊客から最も頼られる職種でもあるのでやりがいは大きいと思われます。

▷ベルパーソン
ベルパーソン(ベルボーイとも呼ばれることもあります。)は、ロビーに待機し、チェックイン手続きを終えた宿泊客を、客室まで案内することが仕事です。

客室まで手荷物を運ぶまでの間に、宿泊施設の案内を行ったり、チェックアウト時にフロントから車まで荷物を運んだりといった仕事も行います。

▷ドアマン
ドアマンは、ホテルの正面玄関に立ち、車やホテル入口のドアを開けることで、スムーズに宿泊客を送迎する仕事です。

宿泊客にとっては最初と最後に顔を合わせる大切な役割であり、ドアマン次第でホテルの印象が変わると行っても過言ではありません。

▷コンシェルジュ
コンシェルジュは、お客様のありとあらゆる要望に応える、ホテルの「なんでも屋」のようなものです。

ホテル内の問い合わせのみならず、レストランやレンタカーの予約、観光案内など様々な要望に対応します。様々なリクエストが届くため、幅広い知識や経験が求められます。

また、海外の宿泊客の対応もあるため、語学力も必要です。

▷ハウスキーピング
ハウスキーピングは、客室の掃除やベットメーキング、備品の補充、部屋の点検をする仕事です。宿泊客がホテルで最も長い時間を過ごす空間を手掛けます。

髪の毛一本でも落ちているとホテルの印象の悪化に繋がりかねないため、責任を持ち丁寧に行う必要があります。

▷レシェプショニスト、ウェイター、ウェイトレス
レシェプショニストの仕事は、レストランの入口に立ち、宿泊客を席まで案内することです。

▷ルームサービス
宿泊客から電話で食事のオーダーを受け、客室まで届ける仕事です。

一般的にこのサービスを受ける事ができる時間は指定されていますが、シティホテルでは24時間提供することろも多くあります。

■営業・販売促進

▷セールス
ホテルの営業は、旅行代理店に向けてホテルの設備や宿泊プランなどのサービスの営業・提案を行います。

ホテルの売上に直に影響を与える仕事でもあるので責任は大きいですが、その分やりがいを感じることができます。

▷企画・マーケティング
市場調査や顧客分析を行い、ホテルに関わるイベントや宿泊・ブライダルプランなどの企画立案から実行までを手掛けます。

▷広報
ホテルの宣伝をするために、テレビや雑誌といったメディアとのやり取りを行います。

検索するだけでは出てこなくても、番組や雑誌で紹介されることで普段知られない人たちへの認知を広げていきます。

■管理部門

管理部門は、一般企業と同じ用に総務・経理・人事、また料理の材料やホテルで使用する備品の仕入れを行う購買があります。

他にもホテルの資産である、家具や設備などをチェックする施設管理といった仕事もここに含まれます。

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ホテル業界で評価される志望動機を作る3つのステップ

ここではホテル業界の志望動機を書く際に意識してほしいポイントを3つ紹介します。これから志望動機を作成するという人は、ぜひ参考にして作成してみてください。

(1)志望動機に必要な要素を把握する

志望動機を作成する際は「なぜホテル業界か」「なぜそのホテルなのか」をしっかりと深掘りしましょう。

“なぜホテル業界なのか”については、数ある業界のなかでもなぜホテル業界を選んだのかについてしっかりとした理由を準備しておく必要があります。

レジャー業界は全体として「様々な体験を通して人々の余暇を充実させること」に特化していますが、その中でもなぜホテル業界を選んだのか、その中でどんな仕事に携わりたいのか、宿泊という体験を提供する仕事ならではの理由を書きましょう。

例えば「海外の宿泊客にも日本の良さを理解してほしい」「自分のおもてなしでお客様に笑顔になってほしい」など、具体的に述べるようにしてください。

“なぜそのホテルなのか”については、数あるホテルの中でもなぜその企業で働きたいのかを伝えます。

その際、志望企業はどんなサービスを強みとしているのか、この企業に勤めることでどんな専門性を身につけられるのかなど、各企業の特徴を調べましょう。理由としては、企業によって得意とするサービスやターゲットが異なっているためです。

特徴を把握したら、最後に競合他社と比較しましょう。そうすることでその企業ならではの強みが見えてくるはずです。

(2)ホテル業界の求める人物像を把握する

ホテル業界の仕事は、ほとんどが接客です。接客をするとなると、様々な国、価値観の人と関わる機会が多くなるため、コミュニケーション能力は必須と言えるでしょう。

また、宿泊客が満足に過ごすことができるよう、小さなことにも気づき、求められているニーズを把握できる力も必要です。

さらに、様々な人との接点が増えればトラブルに巻き込まれることも予想されます。そうなったときに慌てず対処できるような柔軟な対応力が求められます。

(3)志望動機のフレームワークを知る

情報収集や自己分析を基に、伝えることが決まれば、あとは書くだけです。必ずしもオリジナルの構成にする必要はありません。

シンプルでわかりやすい文章構成が、相手を意識した書き方であり、読んでもらうコツです。

文章力に課題がある人は第三者にチェックしてもらうことで、「て・に・を・は」、接続語、「です・ます」調など細部まで整えましょう。

■志望動機の構成例
(1)志望動機をひと言で
(2)具体的に言うと
(3)理由(過去の経験と業界・その会社の関連性)
(4)入社後にどうなりたいか

志望動機の考え方、書き方を詳しく知りたい方は下記をご覧ください。

関連記事:
・志望動機の書き方~選考通過率をUPさせる方法~
・志望動機の正しい考え方やコツ~「志望動機がない…」と悩んでいる人必見~

ホテル業界の志望動機を作成する際のNGポイント

ここではホテル業界の志望動機を作成する際に避けるべき3つのポイントを紹介します。

あなたの熱意や情熱をアピールできる志望動機を有効活用するためにも、避けるべきアピール内容を事前に把握しておきましょう。

ホテル業界の志望動機で避けるべき内容(1):接客が好き

「接客が好き」というアピール自体がNGなわけではありません。

しかし接客業の仕事は、ホテル業界の仕事だけではないため「接客が好きだから」だけでは「それなら他の業界でも良くない…?」と思われてしまいます。

志望動機で「接客業が好き」というアピールを用いるのであれば、接客業の中でもホテル業界でなければならない理由まで伝えるようにしましょう。

そうすればあなたの熱意をアピールすることができるはずです。

ホテル業界の志望動機で避けるべき内容(2):サービスに感動した

上記と同様で「サービスに感動した」というエピソードが悪いわけではありませんが、このアピールだけだと「それならうちのホテルでなくても良いのでは…?」と思われてしまう可能性があります。

企業は、志望動機を通して就活生の熱意をチェックしているため、他の企業でも通用するような志望動機では採用したいと思いません。

そのため「サービスに感動した」というエピソードを伝える場合は、そのホテルならではの特徴や強みを交えて伝え、志望度の高さをアピールしましょう。

ホテル業界の志望動機で避けるべき内容(3):希望部署を限定しすぎている

入社後にやりたい仕事が明確に決まっているのは良いことですが、志望動機では、過度な特定部署へのこだわりをアピールするのは避けた方が良いでしょう。

ホテルであっても一般企業同様、入社後どの部署へ配属されるかはわかりません。〇〇部署で接客がしたいと思っていても、初めのうちは接客以外の部署へ配属される可能性も往々にしてあります。

志望動機で「この部署が良い!」と頑なにアピールしてしまうと「この就活生は配属先が希望部署でなかったら辞めてしまいそうだな…」など、採用担当にマイナスなイメージを持たれてしまうかもしれません。

希望部署を伝えること自体は問題ないですが「そこの配属でなくても自分に与えられた役割の中で貴社に貢献したい」など、前向きな印象を与えられるような志望動機を作成しましょう。

ホテル業界の志望動機の例文

実際に選考を通過したESの志望動機の例文から、クオリティと書き方を学び、自身の書類に活かしてください。

ホテルグランヴィアの志望動機の例文

貴社を志望した理由は、ずばり私が「働く」価値を見出したからです。私にとって「働く」とは、仕事を通して対価を貰うことだけでなく、私の働きによって人の人生を彩る事ができる点に「働く」価値を感じています。人の人生を豊かに出来る点でホテル業界に興味を抱きました。また自らの成長スピードが速い環境で働き、自分の器を大きくしたいと思っております。

グローバルに展開し、高いブランド価値とそれに見合う満足をお客様に提供している貴社であれば、私の企業を軸にも重なりを感じたので志望致しました。留学時の専門学校で学んだホテル経営の知識と今まで培ってきた強い精神力を基に、貴社の更なる発展に寄与出来るように努力致します。

→「働く」ことについての価値観を伝える事ができている文章です。

ただ、全体的に自分の経験や自分の考えについての記述が多く、業界や企業についての事実が少ないため、人事に「ちゃんと業界・企業について調べたのかな?」という印象を与えてしまう可能性があります。

そのため自分の意見を述べている文章をスリムにし、『グローバルに展開し、高いブランド価値とそれに見合う満足をお客様に提供している貴社』の部分をより具体的に書くことができるとバランスの良い志望動機になるはずです。

星のリゾートの志望動機の例文

インバウンド観光事業をより活発にすることで豊かな経済発展と文化交流に貢献したいからです。私は国内外問わず旅行が好きで、将来は多くの人に旅行という非日常の娯楽を届けることができる仕事に就きたいと考えていました。また経済学を学ぶ中で、観光産業は確固としたインフラや資本がない地域でも大幅な経済発展の可能性を秘めていると考えるようになり、地域経済発展としての観光産業に貢献出来る仕事がしたいと思うようになりました。

日本旅館はただ寝泊まりするためだけの場所ではなく、その地域に根差した文化を一体化した非日常空間をお客様に楽しんでもらえるという点で魅力的です。その中でも、地域文化を尊重したおもてなしを日本だけでなく海外にも積極的に推進しようとしている貴社の理念に強く惹かれました。

また、飲食店アルバイトでの経験を通じ、ホールやキッチンと全ての業務をこなすことで現場の一連の流れを俯瞰的に把握することが出来、結果サービスの質も向上するということを学びました。そのため多様な業務を経験できる企業で働きたいと考えており、マルチタスク体制で仕事の効率化を図っているという点でも貴社に強く惹かれました。

私は大学生活の中で「自分が率先して行動をすることで周囲の信頼を獲得し、チームで団結する」ことの重要性を学びました。この強みを活かし、周囲と協力しながらお客様に最善のおもてなしを提供し、いずれはより広範囲の地域での事業展開に携わりたいです。

→志望動機を自分の経験と紐付けて書くことができているかという観点で見ると非常に良い志望動機です。

『インバウンド観光事業を~~~』と志望理由やそのキッカケを自分の経験に基づいて書かれているため、説得力があります。

また、『その中でも、地域文化を~』とホテル業界の中でも、志望企業の良い点を差別化して述べていたり、『そのため多様な業務を経験できる企業で~』では働き方について同業他社との比較もきちんとできているため、評価されるでしょう。

リゾートトラストの志望動機の例文

学生時代、講義内で魅力的なビジネスモデルを展開している貴社について知り、興味を持ちました。余暇時間の使い方を提供することでお客様の人生を彩る点に強く魅力を感じ、さらに好循環を生み出す為のアクションを起こしていける点で、貴社の営業を希望致しました。 自らの働きによって人の人生へ豊かさを提供出来る点に、私は働く価値を感じます。

貴社であれば、会員制事業を通してお客様との長期的な繋がりを築く事が出来る点に、私の軸との重なりを感じました。これまで培ってきた強い精神力と体力を基に、一人でも多くのお客様へ豊かさを提供し、貴社の発展に寄与出来るよう努力致します。/su_note]

→企業研究を丁寧に行ったことが伝わる文章です。志望理由とそのキッカケ、この会社を選んだ理由も少ない字数の中で上手く書くことができています。

より良くするには、『講義内で魅力的なビジネスモデルを展開している』や『好循環を生み出す為のアクションを起こしていける』など抽象的な表現が多いため、実際の名称を挙げたり、実例に軽く触れるように具体的に書く必要があります。

レベルの高い例文集を見たい方は下記記事をご覧ください。

関連記事:
「志望動機のおすすめ例文10選!」

まとめ

本記事ではホテル業界の特徴や評価される志望動機の書き方を紹介してきました。

ホテル業界は人気が高い企業も多く、書類選考突破の難易度も高いと言えるため、志望理由を「なぜ?なぜ?」と掘り下げ、具体的且つロジカルに作成しましょう。

また、本記事ではホテル業界の選考を実際に通過した志望動機の例文も紹介していますので、これから志望動機を作成するという人はぜひ参考にしてみてください。

志望動機の基礎から応用まで網羅的にノウハウを知りたい方は下記をご覧ください。

関連記事:
「志望動機の書き方・例文」

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【本記事のまとめ】
●"ホテル業界"の職種
職種(1):サービススタッフ
業種(2):営業・販売促進
業種(3):管理部門
●"ホテル業界"で評価される志望動機を作る3つのステップ
ポイント(1):志望動機に必要な要素を把握する
ポイント(2):ホテル業界の求める人物像を把握する
ポイント(3):志望動機のフレームワークを知る
●"ホテル業界"の志望動機を作成する際のNGポイント
(1)接客が好き
(2)サービスに感動した
(3)希望部署を限定しすぎている

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