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自己PRで”ポジティブ・前向きさ”をアピールする方法・注意点|例文6選を掲載

自己PRで”ポジティブ・前向きさ”をアピールすると「何事も前向きに捉えることができ、周囲にも好印象を与えることができる人」といった印象を与えることが可能です。

このようなポジティブな面がある一方、表現次第では「後先を考えない」「反省しない」というネガティブな印象に捉えられてしまう可能性もあるのです。

本記事ではポジティブで前向きな性格を効果的にアピールするためのコツや注意点、例文を紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

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目次

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ポジティブ・前向きな人の特徴とは?

前向きさと一言でいっても、ただ明るい性格のみを表すわけではありません。以下にて前向きな人の特徴を4つ紹介します。自分自身を振り返りながら確認してみてください。

(1)どんな状況でも諦めず行動することができる

困難な状況に陥ると、諦めてしまったり、妥協してしまったりする人がいます。

しかし困難な状況の中で、自身の経験やスキルに自信はなくとも、自分自身の可能性を信じて「なんとかなるだろう」と諦めず行動できる人は、何とか糸口を見つけて納得のいく成果を挙げられるでしょう。

このようにどんな状況でも落ち込まず、前進できることはポジティブ・前向きな方の特徴の1つです。

(2)打たれ強く、立ち直りがはやい

前向きな人は失敗し叱られても、くよくよせずに立ち直りがはやい傾向があります。また失敗を恐れず挑戦を継続できる人が多いです。

そのため、自分が苦手なことや間違いを素直に受け止めることができ、失敗から学び成長しようとする姿勢で行動出来る人はポジティブ・前向きであると言えるでしょう。

一方で、ネガティブな人は一度落ち込んでしまうと悪いほうばかりに考え、叱られた内容をうまく受け止められず、新たな挑戦に対し尻込みをしてしまいます。

(3)常に明るく笑顔でいる

前向きな人は、考え方だけでなく表情や言動まで明るくなります。愛想がよくて社交的に振る舞えるのも、前向きな人の特徴です。常に明るく笑顔な人がいるだけで、周囲の気持ちも和らぎます。

また前向きな人は、どんな状況や意見でも肯定的にとらえられます。そのため自信を失い、後ろ向きな考えに陥ることは少ないでしょう。

(4)失敗を恐れない

前向きな人は、失敗を恐れません。「失敗したことから学ぼう」という気持ちがあるからこそ、失敗を恐れずに大胆な挑戦ができるのです。

またこのような考え方は、行動力にも影響します。経験したことがなくても、挑戦することを楽しめる前向きな人だからこそ、他の人が躊躇することも進んでおこなえるでしょう。

企業が求めている”ポジティブ・前向きさ”とは?

社会人として働き始めると、思っていた通りにいかないこともあり、心が折れそうになることや困難なことに直面することが多くあります。

また性格や考え方が違う人たちと一緒に仕事をするため、考え方や意見が合わず時には我慢を求められることもあるでしょう。

しかしそんな時に、すぐに無理だと諦めて逃げ出してしまうような人では、社会で働き続けることはできません。

そのため、ネガティブな感情に流されず、何事も前向きに捉え、周囲に好影響を与えることができる能力は、社会人としての基本スキルとしてどの企業からでも重宝されるのです。

就活で”ポジティブ・前向きさ”が評価される理由

自己PRでの「ポジティブ・前向き」なアピールは、なぜ面接官から高評価をもらえることが多いのでしょうか。以下にて理由を3点紹介します。

仕事に前向きに取り組むことが期待できる

社会人として働き始めると自分の思い通りに物事が進まないことがほとんどです。また勤務時間や給料、周囲の人間関係など、会社に対して不満を持つ人は多いでしょう。

その他にも、求められる仕事ができずに失敗したり、上司や仕事関係者に怒られたりすることもあったりと、社会人になると失敗の連続で心が折れそうになります。

しかし、それでも仕事を成功させるためには常に前を向いていかなければいけません。

このようなストレスのたまりやすい状況でも、前向きに取り組める人材は、成長し続けて会社に貢献できる人材になることが期待できます。

失敗を恐れない・打たれ強いと判断できる

ポジティブかつ前向きな人の「あまり落ち込まない」という特徴は、打たれ強さの印象にもつながります。

企業は「失敗を恐れずに行動できるかどうか、また失敗しても恐れることなく次の行動ができるかどうか」という点を意識しています。

というのも、社会に出るとわからないこと・慣れないことが多く、学生時代よりもストレスにさらされる機会が多くなるでしょう。

特に入社してすぐは、失敗することや先輩社員から指導を受けることもあると思います。

しかし指導を受けるたびにすぐに落ち込んでしまうと、教える側も気をつかってしまい、新たに何か仕事を任せることも難しくなってしまうかもしれません。

打たれ強いと先輩社員から指摘を受けることができるため、スムーズに信頼関係を構築できるだけでなく、成長スピードが早くなることも期待できます。

周囲の人を明るくすることができる

社内の人間関係は仕事のパフォーマンスにも影響します。明るい雰囲気で社内にポジティブな風を吹かせてくれる前向きな人は、企業にとって魅力的な人材です。

繁忙期で仕事が忙しい時や、クレームが発生した時など、社内の雰囲気が悪くなってしまうことがあります。

そんな時、常にポジティブに考え、周囲の人と明るく笑顔で仕事をしている人が社内にいると、周りにもポジティブな影響が期待できるでしょう。

 自己PRで”ポジティブ・前向きさ”を効果的にアピールする方法

自己PRを書く際は下記のフレームワークに沿って書くようにしましょう。

自己PRのフレームワーク

 結論では自分の長所が”ポジティブ・前向き”であることを端的に述べ、その後に”ポジティブ・前向き”であることを証明できるエピソードを具体的に伝えます。

その際、エピソードを工夫するだけでなく別の言葉で表現することで、他の学生との差別化を図るのもおすすめです。

ポジティブ・前向きの言い換え例
肯定的
社交的
明るい
人間LED
行動力がある
向上心がある
感情のコントロールができる
周りを笑顔にすることができる
ネガティブな感情に流されない・打たれ強い

そして自分のとった行動によってどんな結果になったか、その経験を通してどのようなことを学んだのかを伝え、入社後に自分の長所である”ポジティブ・前向きさ”を活かし、どのようにして志望企業に貢献できるかを述べましょう。

自己PRの詳しい書き方については以下の記事で紹介しているので、自己PRを考える際は参考にしてみてください。

関連記事:
企業から評価される自己PRの書き方とは?ポイントや注意点をわかりやすく解説

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自己PRで “ポジティブ・前向きさ”をアピールする際の注意点

“前向き”は、伝え方によっては悪い印象を与えてしまう可能性があります。以下にてアピールする際の注意点について紹介しますので、自己PRの文章を考える際はよくチェックしてみてください。

(1)ただの楽観主義だと思われないようにする

ポジティブな人は、どんなに困難な状況でも常にその打開策を探し、どうにかしてその状況を変えようと行動しますが、楽観主義的な人は、自分で困難な状況を切り抜けようという姿勢に欠け、自分で動こうとしません。

つまりポジティブ思考でいるための努力点や工夫点に関するアピールが欠けてしまうと、何も考えていないただの楽観主義だと思われてしまい、マイナス評価になり得るのです。

そのためポジティブ・前向きさをアピールする際は、責任感の強さや物事に誠実に取り組む姿勢など、裏付けることができるエピソードを示すと良いでしょう。

(2)失敗から学べない人だと思われないようにする

ポジティブな人は、失敗してもくじけずに再び立ち向かっていく強さがあるため、失敗したとしても、落ち込まずに前向きでいられる人が多いでしょう。

しかし、失敗の反省から何も学んでいないようであれば、その先何度でも同じような失敗を繰り返すことが想定されるため、いくらポジティブであってもマイナス評価になり得るのです。

失敗すること自体は誰にでもあります。そのため失敗から学び、自分から成長していける人間であることや、具体的な工夫で乗り越えてきたエピソードを示すと良いでしょう。

(3)後先考えずに行動する人だと判断されないようにする

前向きという性格を「とにかく突き進む」という意味で捉えている人もいるかもしれません。しかし、このような慎重さに欠けた後先を考えない無計画なポジティブさは、評価されません。

いくら前向きな性格といっても、このように向こう見ずな考え方をすると、失敗したときのリスクも大きくなってしまいます。

根拠なく「大丈夫」と考えるのではなく、しっかりと計画を立てたうえで行動に移すことが大切です。

前向きさが評価されるのは、何ら根拠なく大丈夫だと言って無鉄砲に行動する力ではありません。

ネガティブな感情に流されない立ち直りの早さや、悲観的な考えの少なさが評価されるということを踏まえエピソードを選定すると良いでしょう。

自己PRで“ポジティブ・前向きさ”をアピールした例文

ここでは自己PRとして”前向き”をアピールしている例文を、2つのカテゴリーごとに実際に当時の就活生が活用していた自己PR文を活用し紹介していきます。

自己PRを考える際、ぜひ参考にしてみてください。

自己PRのフレームワーク
【例文内のハイライトカラーの凡例】 ●結論⇨  緑  ●エピソード⇨  青  ●結果・学んだこと⇨  ピンク   ●入社後⇨  オレンジ 

部活・サークル

■例文1

 私の強みは周りを巻き込みながら、新しい価値を提供することで相手のニーズに応えることだと考えます。  私は◯◯人規模の学生団体にて、留学生の生活支援を行う中で、担当の留学生以外には会う機会が少ないという構造的な問題を感じました。実際に留学生に直接意見を求めた際、やはり距離を感じると答えた人が多く、またアンケートでも満足度が6割と低かったため、力になれていないことに悔しさを感じました。そこで幅広く交流できる機会を作ることで、親密な関係を築いて貴重な留学を楽しくしてあげたいと思い、部員を集めて会議をしました。会議で意見の違いはありましたが、提案者として責任を持って交流会を増やすという目標を明確にしながら、積極的に案を出したり、受け入れたりすることで、鎌倉散策を企画しました。企画はチーム分けを頻繁に行いつつ、食事・イベントなど交流の拡大を心がけました。また回を重ねる中で、参加者の意見から、課題を見つけて次の企画を改善し続け、好評だけでなく多くの参加者も得ることができたのです。  その結果、個人的な交流まで増えて日本人の友達ができたと感謝されただけではなく、アンケートで満足度が9割まで上がったため、達成感を感じました。この経験から、自分の取り組みで相手の力になることの喜びを学んだのです。   これからも、相手が求めていることを常に考え、様々な関係者を巻き込みながら、最適なソリューションや価値を提供していきたいと考えます。 

⇨エピソードに対し具体的に取り組んだことが詳細に書かれているため、状況がわかりやすいです。

文字数制限が設定されていない場合は、このように出来るだけ構成にあった順番で詳細に書くことを意識しましょう。

■例文2

 私の強みは逆境でも前向きに行動できることだ。  私は所属していた野球部で大会直前に大怪我をしたことがある。そこで私は出来ることに目を向け、組織のマネジメントや映像での研究、筋力強化を行なった。するとチームにも前向きな姿勢が伝染し、復帰後は創部以来最高成績を残すことができた。また公式戦11連敗という逆境に対しても私は前向きに努力をしてきた。  部活動ではその姿勢が認められ、監督から「挑戦し続けて欲しい」と声をかけていただき、推薦入部の生徒が多い中一般入部ながら副主将に任命してもらい、チームのために前向きに努力を続けている。  この私の強みを生かし、貴社でも一流の営業部長を目指し前向きに挑戦し続けたい。 

⇨怪我という困難な状況の中で、打開策を探し、どうにかしてその状況を変えようと行動したことが分かりやすく書かれています。

アルバイト・インターンシップ

■例文1

 私を一言で表すと「とにかく共感しまくる出川哲郎」である。自身の弱みをさらけ出すことで相手の本音を引き出し、それに対して深く共感することで、相手の考えに沿った提案や自身の考え・知識による強化を行うことができる。   この強みが生かされた経験として、ベトナムの人材紹介会社でのインターンシップが挙げられる。   学生という弱みをあえて営業先の方々にさらけ出し、コミュニケーションを密にとることで、彼らが抱える人材面の悩みを引き出し、それを解決するという付加価値を加えたオリジナルの営業スタイルを確立した。 

⇨少ない文字数の中で有名人の名前が記載し工夫しているため、目を引く内容になっています。

しかし「とにかく共感しまくる出川哲郎」とありますが、該当するエピソードがありません。強みとして出した内容に関しては文内で触れるようにしましょう。

このようにインパクトを残すことも大切ですが、誰が読んでもわかる内容である点は意識する必要があります。

■例文2

 私には様々な立場で考え、人を動かす力がある。  これを最も発揮したのは留学生寮内のマナー改善の経験だ。「他の寮生はマナーを守らず、自分だけが守るのは無意味だ」と言う違反者の共通の考えに気付き、私は寮生の会話不足による互いの不信感と、マナーを強制される受動的な印象が原因だと考えた。寮生が互いを知り寮の問題に主体的に関わる環境づくりを目的に、交流の場として楽しんで情報を発信できる特定のSNSを浸透させた。   私はユーモアのある一言を添えたマナーの投稿を繰り返し、SNSから交流も増えマナー違反を元の40%に削減できた。 

⇨文字数が少ない中で、エピソードに対し、具体的に行動した内容そしてその結果がわかりやすく書かれています。

もしも文字数が増えた場合には、どうして「寮生の会話不足による互いの不信感と、マナーを強制される受動的な印象」が原因だと考えたのかまで書けると良いでしょう。

学業

■例文1

 私は「1%の喜びのために99%を泥臭く頑張る」という人間です。   1年の留学の目標は「精神的自立をはかり、活きた英語力を獲得すること」でした。なぜなら、所属ゼミの同期が持つ、自分に特化した強みを誰にも甘えられない環境で得たいと考えたからです。当時の私のTOEICは460点だったので、留学中は毎日学んだ単語やフレー ズをノートに清書して見直し復習を行いました。しかし、それでも想像以上に英語力の成長を実感できず、焦りと不安に苦しみました。成長できない理由を分析した結果、インプット後アウトプットによる実践が足りていないのではと考えました。そこで、習ったフレーズを無理やり会話の中に組み込み、ひたすら反復し、さらに幼稚園のボランティアに参加するなどして授業後も英語を多く話す環境に身を置きました。    その結果、TOEICは800点を超え、目標であった活きた英語力を習得し、自身の意見を英語で表現できるようになったことで、円滑にコミュニケーションが取れるようになりました。   この経験から、目標を達成するための行動力・分析力のバランスの大切さを学び、現在の就職活動にも活かせています。 

⇨取り組んだ内容が具体的に記載されているため、読み手がイメージしやすい内容になっています。自身の強みが入社後にどのような形で活かせるかを記載できるとなおよいでしょう。

■例文2

 私は日本初の文理融合型の研究科である、科学技術イノベーション研究科の一期生です。この研究科は、自然科学系分野の技術、知識を身につけるだけでなく、研究成果の事業化までのプロセスを学んできました。  一期生の試みとして、私の専門分野であるバイオプロダクションを生かし、研究科内でグループごとに分かれ、実在する会社にビジネスアイディアを提案するコンテストがありました。現在の社会で求められているニーズは何か、そのニーズに私が学んできた技術はどう生かすことができるのか、など何度も議論を重ねる中でビジネスアイディアを考えました。そして市場調査や販売方法、利益に関してまで講義で学んだことを踏まえて提案した結果、  発表では、研究科内で見事一位に輝くことができたのです。  この経験を通じて、研究科成果の事業化プロセスを見通す力を身につけるとともに、研究者は研究だけでなく、世の中に出すまで責任があるということを痛感しました。 

⇨結論から始まる形ではありませんが、具体的に何に取り組み、どういう結果があり、どんな気付きがあったのかが分かりやすくまとまっています。

しかし読み進める上では「どういう強みがあるか」といった結論を文頭に置いたほうが、強みが伝わりやすいように感じます。

まとめ

本記事では自己PRで”ポジティブ・前向きさ”をアピールする際の考え方や注意点、例文を紹介してきました。

”ポジティブ・前向きさ”を自己PRとしてアピールしようと思っている方は、本記事で紹介した考え方などをぜひ参考にしてください。

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