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就活鬱には要注意!就活で心が病まないためにすべきことを紹介

✔ 本記事のまとめ
●就活鬱は、就活生の誰もがなってしまう可能性があるもの。

●就活鬱になる原因は就活がうまくいかないこと。就活鬱にならないためにすべき選考対策を実践して予防しよう!

●就活鬱にならないようにするためにも、就活は人と比べず自分のペースで進めよう!

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目次

  • 「やる気が全然出ない…」
  • 「気持ちがずっと暗くて病みそう
  • 「就活のことを考えると不安で眠れなくなる…」

就活生の中でこのような状態になってしまっている人はいませんか?

就活は精神的にきついと感じる人が多く、多少の気持ちの凹みなどは誰でもあると思いますが、あまりにも精神的に追いつめられている、長期的にやる気が出ないという人は”就活鬱”になってしまう危険性があります。

本記事では就活鬱とはなにか、「もしかしたら私就活鬱かも」と思った時にすべきこと、そして就活鬱にならないための対策を紹介しています。

就活鬱とは?

就活鬱とは

就活鬱とは就活をしている中で感じるストレスが要因となり、心が病んだことで、鬱状態になってしまうことを指します。

人によって異なりますが、心が病む例として「どこからも内定がもらえない」「面接で傷つくことを言われた」などが挙げられます。

就活鬱になってしまったらどのような症状が出てしまうのでしょうか。一例ではありますが、一般的に以下のような症状が出ると言われています。

・常に焦りや不安を抱いている
・気持ちが常に沈んでいる(ネガティブ)
・イライラする
・やる気が出ない
・注意力や集中力が欠如する
・人に会うのが億劫になる
・不眠
・食欲不振
・身体の不調(腹痛、頭痛、めまい、吐き気、動悸、耳鳴りなど)

このように症状は様々で、軽度のものから不眠や身体に影響を及ぼしてしまうような重度のものまでと幅広くなっています。

自分では気づかないうちに重度の就活鬱になっていたということもあるため、ちょっとでも「就活で心が病みそう」「就活鬱かも」と感じている人は早めに対処しましょう。

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就活鬱になってしまう原因とは?

就活鬱になってしまう原因

就活鬱は心理的なストレスがきっかけで引き起こされるケースが多いです。

実際にどのようなことが原因となり就活鬱になってしまうのか、4つ紹介するので、就活鬱にならないためにも確認しておきましょう。

①選考に落とされて自信をなくす

就活は受験やテストなどのように明確な合格基準がないだけでなく、企業によって合否理由が異なります。

そのため、インターン選考・本選考に限らず、不採用になると「何が悪かったのか」「何に気を付けたら良かったのか」がわからず、段々自信をなくして、心が病んでしまう人が多いです。

就活は企業との相性で内定が出ることが多いので「自分がダメだから落ちたんだ…」と卑下しないよう気をつけましょう。

②周りと比較して自分に引け目を感じる

就活を進めていると、周囲の就活状況を耳にする機会があると思います。

その時に、周囲との就活の進み具合を比較して、焦ってしまい、自分を卑下してしまう人がいます。

また、自分が落ちてしまった企業の内定を獲得している知り合いがいると、恥ずかしいと捉えてしまう人もいるのではないでしょうか。そうすると、ネガティブ思考になり、自分に引け目を感じて心が病みやすくなるのです。

就活は、他人よりも早く、かつ多くの企業から内定をもらうために行うものではなく、自分のペースで納得のいく企業から内定をもらえるように行うべきです。

そのためあまり人と比べすぎないよう気をつけましょう。

③周囲からの期待がプレッシャーに感じている

家族や親戚、友人の中には、あなたがどんな企業に入社をするのかを気にしている人や、できるだけ早く良い企業から内定をもらってほしいと思っている人もいるのではないでしょうか。

そうすると「失敗できない」「良い企業・有名企業から内定をもらわないと」と、自分を追い込んで過度なプレッシャーを感じてしまい、就活鬱になってしまう人がいます。

この先、内定をもらった企業で仕事をするのは内定をもらった本人なので、自分が良いと思った会社から内定がもらえるよう就活を進めましょう

④将来のビジョンが見えなくて不安に感じる

就活が始まると、今まで深く考えてこなかった「将来」「やりたいこと」「ビジョン」などを短期間で考え、軸を固めなくてはいけません。

さらに、学生から社会人という立場に変わるため、どんな生活になるのかがイメージできず、漠然とした不安を感じることが多いです。解決方法が見つからないとストレスを感じて心が病んでしまうことがあります。


仮に就活が上手くいっていても「本当にこれで将来大丈夫かな」といった不安から、就活鬱になることもあります。その際は、1人で悩まずに誰かに相談して、まずは漠然とした不安を明確にしていくようにしましょう。

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就活鬱になりやすい人の特徴

就活鬱になりやすい人の特徴

ここでは就活鬱になりやすい人の特徴を8つ紹介します。自分に当てはまっているものがないか探してみてください。

①常に周りの目を気にしている人

就活鬱になりやすい人の1つ目の特徴は「常に周りの目を気にしている」です。

「友達は内定をもらっているのに自分はまだどこからももらえていない…」「周りはもう最終面接まで進んでいるのに自分は面接に進むことすらできない…」など、周りと自分を比較しがちな人は就活鬱になりやすいと言えるでしょう。

また、うまくいっていない自分のことを周りはどう思っているのかなど、周りの目を過剰に気にしてしまう人も就活鬱になりやすいです。

②思い込みが強い人

就活鬱になりやすい人の2つ目の特徴は「思い込みが強い」です。

思い込みが強い人は少し失敗しただけで「自分は駄目なやつだ…」「自分はどこからも必要とされないんだ」と思い込んでしまう傾向にあります。

そのため、ES・面接選考で落とされると、自分を否定されているような気分になり、落ち込んでしまうことがあるでしょう。

ネガティブな思考を続けているとそれが癖になってしまい、前向きに物事を捉えられなくなってしまうため、注意が必要です。

③真面目すぎる人

就活鬱になりやすい人の3つ目の特徴は「真面目すぎる」です。

真面目な人は、人一倍努力をし、就活に本気で向き合っています。

そのため、結果が伴わなかった時「こんなに頑張ってるのになんで…」とダメージを受けやすいです。頑張りすぎてしまい、気づかないうちに心と身体が疲れていたということもよくあります。

また、真面目すぎる人は周りをうまく頼ることができず、一人で抱え込んでしまうという特徴もあるため、周りに相談しながら就活を進めていくことが必要かもしれません。

④周りに頼らない人

就活鬱になりやすい人の4つ目の特徴は「周りに頼らない」です。

周りに頼らない人は「就活は自分でやるものだ」と一人で全部やろうとしてしまいます。

しかし、就活は自分一人でやるよりも、誰かに手伝ってもらった方がうまくいくこともたくさんあります。

自分では十分に書けていると思っていても、他人が読むと内容が薄く、エピソードが伝わりにくい文章だったなど、第三者に読んでもらったからこそわかる改善点もあるはずです。

しかし、中には友人や家族に相談することが難しい人もいるでしょう。

そのような方は、ぜひ一度就職エージェントneoにご相談ください。

あなた選任のキャリアアドバイザーが、あなたの就職状況をお伺いした上で、あなたにあった就活支援を実施し、内定獲得まで一緒に伴走をします。

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⑤コミュニケーションを取ることが苦手な人

就活鬱になりやすい人の5つ目の特徴は「コミュニケーションを取ることが苦手」です。

元々人と話すことが得意でない人は就活鬱になりやすいと言えます。就活では初めて会う人に自分をアピールしなければいけません。

ただでさえ話すことが苦手なのに、初対面の人に自分をアピールするというのは苦手な人からしたら簡単なことではありませんよね。

また、就活の面接では発言全てを評価されているというイメージがあることから、余計話すことに不安やストレスを感じやすくなってしまっている人もいるでしょう。

⑥ネガティブ思考な人

就活鬱になりやすい人の6つ目の特徴は「ネガティブ思考」です。

ネガティブ思考の人は、結果に対しすべて自分が駄目だからだと受け取ってしまう傾向にあります。

たとえ選考で落ちたとしてもそれはあなたが駄目なわけではなく、ただ単に企業との相性が良くなかっただけです。

そのため、ネガティブに考えるのではなく「縁がなかっただけ!」と前向きな気持ちで次に進んでみてください。

⑦上手くストレスを発散できない人

就活鬱になりやすい人の7つ目の特徴は「上手くストレスを発散できない」です。

就活中はやらなければいけないことがたくさんあり、多忙な期間となります。そのため多少のストレスを感じてしまうのは当然です。

しかし上手くストレスを発散できない人は、ストレスを溜める一方で、それが続くと鬱のような状態になってしまうと言われています。

⑧完璧主義な人

就活鬱になりやすい人の8つ目の特徴は「完璧主義」です。

完璧主義がいけないというわけではありませんが、就活においての完璧主義は危険な場合もあります。

理由は、就活の対策や準備には終わりがないためです。

やろうと思えばどこまでもできてしまうため、これらに時間を使いすぎて他の対策ができなかったということも往々にしてあるでしょう。

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就活鬱になってしまった場合の対策

就活鬱対策方法

「もしかしたら私就活鬱かも…」と思った人は、なるべく早く以下の対策を行ってみてください。

就活鬱はこじらせるとどんどん改善するのが難しくなってしまうため、少しでも違和感を覚えたらできるだけ初期の段階で改善していきましょう。

以下で紹介している対策から、自分に合うものを選んで試してみてください。

①相性が合わなかっただけと理解する

よくある就活生の悩みで「選考に落とされると人格を否定されたような気持ちになる」という悩みがありますが、それは違います。

選考に落ちたからといってあなた自体が否定されているわけではありません。

繰り返しになりますが、”ただ単にその企業との相性が合わなかっただけ”です。

事前に準備や選考対策を全くしていなかったから落ちたなど、そういった場合はただの準備不足ですが、対策を行った上で落ちてしまった場合は「相性が合わなかっただけ!」と次の企業の選考のために気持ちを切り替えるようにしましょう。

②誰かに相談する

就活が辛いと感じたら、就活で心が病む前に誰かに相談しましょう。家族でも友達でも相談しやすい人に不安や悩みを伝えてみてください。

話すだけでも気持ちが軽くなることもあります。

その際、「ただ話を聞いてほしいのか」、「励ましてもらいたいのか」それとも「具体的なアドバイスがほしいのか」など、今自分が1番必要なものは何なのかを考えてから、相談相手を決めるようにしましょう。

もしも周りに就活のことを話せる人がいない、具体的なアドバイスをくれる人がいないという方は、キャリアセンターや就活エージェントを利用してみるのもオススメです。

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③気分転換する

「このままだと就活鬱になりそう…」「ちょっと気持ちが暗くて病みそう…」と思っている人は気分転換をしましょう。

気分転換は自分が普段やってるもので構いません。自分が一番リフレッシュできることをしましょう。

どうやってリフレッシュしたらいいかわからないという人は以下でリフレッシュ方法の一例を紹介しますので、試してみてください。

●音楽を聞く
●体を動かす(ランニングなど)
●読書をする
●友達や家族と話す
●就活を一時忘れる

④就活を中断する

人間はストレスを抱えた状態が続くと、ストレスに対する抵抗力が減って、心が病みやすくなります。

そのため、今の精神状態によっては就活を中断してみるのも良いでしょう。一旦就活のことは忘れてゆっくり休んでみてください。

ただ、ズルズルと休んでしまうのは良くないため、中断する場合はある程度の期間を決めておくことをオススメします。

中断するのは不安だけど、気持ちをリフレッシュさせたいという人は、上記で紹介したリフレッシュ方法やこれから紹介するストレス解消法を行ってみてください。

運動:1日15分、体を動かす
睡眠:できるだけ毎日十分な睡眠を取る
休息:気持ちを切り替え、心にゆとりを持たせる
栄養:栄養のバランスを考えた食事をとる
入浴:入浴は新陳代謝を促進する

人間はストレスを抱えた状態が続くと、ストレスに対する抵抗力が減ってしまいます。

ストレスは免疫力にも大きな影響を与えてしまうと言われているため、できるだけためないようにしたいですよね。

精神機能を安定させるためには、身体的機能の正常化が非常に重要となってくるため、就活生の皆さんは特に上記を意識した生活を送ってみてください。

⑤心療内科に行く

就活鬱の症状が長期的に続いており「もう自分ではどうしようもない」「何もできない」という人は心療内科に行きましょう。

病院の先生に相談することで何か解決することができるかもしれません。

心療内科に行くということは全く恥ずかしいことではないため、自分の力ではもう無理かなと思った場合は早めに行ってみてください。

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就活鬱にならないようにするために

就活鬱にならないために

就活鬱にならないようにするために就活は自分のペースで進めましょう。周りと比べて焦る必要はありません。

あまり無理をしすぎないように自分が頑張れる範囲で行うようにしてください。

また適度に息抜きの時間も作り、就活のストレスを発散しながら行いましょう。しかし休みすぎには注意してくださいね。

第三者に相談するのもオススメです。鬱のような気持ちになる前に誰かに相談して、悩みや不安をできるだけ減らした状態で就活を行えるようにしましょう。

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就活鬱にならないためにすべき選考対策

就活鬱_選考対策

繰り返しになりますが就活鬱は、就活がうまくいかないことが原因となるケースが一般的に多いです。

そのため、もう一度就活を頑張ってみよう!と思っている人は、再度選考対策を行ってからチャレンジしてみてください。

今回は書類選考と面接に分けてすべき選考対策を紹介していきます。

書類選考を受ける前にすべき対策

書類選考では、ガクチカや自己PRなどの過去の自分に関する出来事を記載することが多いです。

あなたの一番伝えたいことが面接官に伝わるようにするには、自己分析を行い、具体的な内容が書けるように深掘りしていく必要があります。

そのため、ESを書く前に再度自己分析を行ってみましょう。

あなたの魅力を志望企業に最大限アピールするためにも、改めて自分を見つめ直し、企業選びの軸や強みなどを探してみてください。

自己分析のやり方がわからないという人は以下の記事で「マインドマップ」「ジョハリの窓」「モチベーショングラフ」「SWOT分析」「自分史」5つの自己分析の方法を紹介しているので、自分に合ったものを見つけてみてください。

【図解あり】自己分析のやり方5つをわかりやすく解説!
「自己分析ってどうやればいいの?私でもできる方法が知りたい!」という人に向け自己分析のやり方を5つ紹介します。今回紹介しているのはこちらの5つです。「マインドマップ・ジョハリの窓・モチベーショングラフ・SWOT分析・自分史」それぞれの特徴を理解して自分に最適なものを選びましょう。

自己分析を行い、やりたいことや強みが理解できたら、続いては志望動機、自己PRを書いていきます。

ただ、実際に書く前にそれぞれの書き方について学んでから書くようにしましょう。

それぞれの書き方は以下の記事を参考にしてみてください。

【志望動機の書き方】選考通過率をUPさせる方法とは?
志望動機は書き方ひとつでレベルが上がります。ESが落ち続ける人、通る人の違いは書くべき内容を入れ、読みやすい構成で書けているかどうかです。本記事では志望動機のセオリーともいえる書き方のコツをお伝えします。

また、書類選考で不採用になりやすいという人は以下のような特徴があるため、ESを書く際は以下項目にも気をつけながら書いてみてください。

・丁寧に書かれていない
・入社意欲が感じられない
・企業が求める人物像と異なる
・印象に残りにくい内容
・自分の言葉で書かれていない

もし可能であれば、書類提出をする前に友人や家族などの第三者に見てもらい、客観的なアドバイスをもらったうえで改善すると良いでしょう。

知り合いに見てもらうことに抵抗がある人は、就活アドバイザーである就職エージェントneoに相談してみてください。何万人もの学生の書類を見てきたアドバイザーが改善提案を行います。

不採用の理由は聞いても良い?質問する時の注意点や例文もご紹介!
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志望動機と自己PRの作り方とは?_CTA

面接前にすべき対策

続いては面接前にすべき対策について紹介します。

面接に臨む前は必ず練習を行いましょう。オススメの練習方法を紹介しますので、自分に合ったものを探して試してみてください。

■一人でもできる練習方法

まずは一人でできる練習方法を紹介します。他の人に頼りづらい、一人でやりたいと思っている人は以下で紹介する練習方法を試してみてください。

・質問に対する回答を書き出す
・話している姿を録画する
・時間をはかる
・YouTubeを活用する

■客観的に見ることができる練習方法

続いては自分のことを客観的に知りたい、一人ではなく周りの人と一緒に練習したいと思っている人向けの練習方法を紹介します。

・面接での回答を家族や友達に聞いてもらう
・OB・OG訪問などを利用して社会人に聞いてもらう
・友達との練習で面接官役をやる
・就活イベントに参加する
・就活エージェントを利用する

それぞれの練習方法の詳細については以下記事でわかりやすく解説しているので、気になる練習方法が見つかった方はチェックしてみてください。

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また、面接では就活生に基本的なマナーが備わっているかどうかもチェックしているため、面接を受ける前にマナーもマスターしておきましょう。

面接マナーについては以下の記事で紹介しています。

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まとめ

本記事では就活鬱とは何なのか、就活鬱・就活で心が病みそうと思ったらすべきことなどについてお伝えしてきました。

就活鬱はこじらせればこじらせるほど回復にも時間がかかってしまいます。

そのため、少しでも「就活鬱かも…」「このままだと心が病みそう…」と思った方は本記事で紹介した対策をできるだけ早く行ってみてください。
就活鬱にならないためにも自分のペースで就活を進めていきましょう。

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1人で悩まず就職エージェントneoに相談しよう!

  • 「就活を効率的に進める方法が知りたい…」
  • 「誰かに相談して、就活の不安を解消したい…」
  • 「はやく就活鬱の状態から抜け出して、内定が欲しい…」

上記のような不安を抱えている就活生もいるのではないでしょうか。

その場合は、1人で悩ます就職エージェントneoにご相談下さい!

あなたの悩みを聞いた上で、前向きに就活に臨めるよう、現在行った方が良いことや就活対策の方法をお伝えします。

他にも個別相談を通して、客観的な立場から希望・適性に合った業界・企業の紹介もしているので、自分にあう企業が分からない、見つからないという人もぜひ相談してください。

もちろん、漠然とした不安でも構いません。

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