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【強みの例文10選】「自分の強みがわからない…」見つけ方や内定獲得のコツを紹介!

✔ 本記事のまとめ
●強みは『仕事で活かせるスキル』、長所は『優れた資質・人柄・性格』のことを指す。

●自分の強みがわからない原因は『強みがないと思い込んでいる』『強みとしてアピールする自信が持てない』『強みは特別な実績がないといけないと思っている』などが挙げられる。

●自分の強みがわからないという人は『自己分析をする』『周りの人に聞いてみる』『短所を強みに言い換える』の3つをおこなうと良い。

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目次

「自分の強みがわからない…」「強みってどうしたら見つかるの?」と、企業にアピールできる強みがわからず悩んでいる人もいるのではないでしょうか。

そんな人に向けて、本記事では強みがわからない原因や見つけ方、強みをアピールする際のポイント、例文などを紹介していきますので、少しでも悩んでいる人は本記事を参考に強みを探してみてください。

そもそも自分の強みとは?

そもそも自分の強みとは?

[強み]とよく似た言葉に[長所]というものがあります。

しかし就活生の中には「強みと長所って何が違うの?」と思っている人もいるでしょう。以下でそれぞれの違いについて簡単に説明します。

強み:仕事で活かせるスキル
長所:優れた資質・人柄・性格

上記からもわかるように、強みは仕事で活かせるスキルのことを指し、長所は必ずしも仕事には直結しない性格や資質のことを指します。

そのため、面接などで「強みは何ですか?」と聞かれたら、志望企業で活かせるスキルをアピールするようにしましょう。

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企業が「自分の強み」を聞く理由

企業が「自分の強み」を聞く理由

ここでは企業が自分の強みを聞く理由を2つ紹介します。

質問の意図を把握しておくことで、企業の意図に沿った回答ができるようになるため、なぜ強みを聞くのか事前に把握しておきましょう。

入社後に活躍できる人材か確認するため

強みを聞くことで、自社で活かせる強みがあるかを確認し、入社後活躍できる人材かどうかを判断しようとしています。

企業は自社に貢献してくれる人材を採用したいと思っているため、将来的に活躍できる人材かどうかは重要な評価基準となります。

自社の社風に合っているか確認するため

いくら自社で活かせる強みがあったとしても、自社の社風とマッチしなければ早期離職に繋がってしまう可能性があります。

例えば、チームワークを重視しフレンドリーな環境で働きたいという学生が、個人の成果主義を重視する企業に入社してしまったらミスマッチとなるでしょう。

企業は自社で長く働いてくれる人材を採用したいと思っているため、学生と自社の相性は重要視しています。

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自分の強みがわからない原因

自分の強みがわからない原因

ここでは自分の強みがわからない原因を3つ紹介していきます。自分に当てはまるものがないかチェックしてみてください。

強みがないと思いこんでいるだけ

他の人から見たら十分強みであることでも自分にとっては当たり前のことであるため、それが強みだということに気づけていないという人もいます。

せっかく素敵な強みを持っているのに気づけていないというのは非常にもったいないです。

そのため、もし自分の中で当たり前にできること・やっていること、長い期間継続していることがある人は、それが自分の強みになるかどうか考えてみてください。

もし自分で考えてみてもわからないという人は、家族や友人などの親しい人に聞いてみるのもオススメです。

強みとしてアピールする自信がない

自己分析をおこない、「これが自分の強みかも!」というものを見つけても、「たまたまできただけかもしれないし…」「もうできないかも…」となかなか自信が持てないという人もいると思います。

謙虚なのは良いことですが、謙虚すぎてしまうとせっかくの強みが失われてしまう可能性もあるため、自分に自信を持ち過去に頑張ってきた自分を認めてあげましょう。

強みは特別な実績がないといけないと思っている

就活生の中には『強み=特別な実績がないとだめ』と思ってしまっている人も多いと思います。

強みに実績の大きさは関係ありません。企業は特別な能力を持っている人を探すために強みを聞いているわけではなく、その就活生が自社に合うかどうかを確認するために聞いています。

そのため強みを考える際は他者と比べて優れているかどうかではなく、自分の魅力を1番伝えられるものは何かという観点で考えてみてください。

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自分の強みがわからない人がすべきこと

自分の強みがわからない人がすべきこと

ここでは自分の強みがわからない人がすべきことを3つ紹介していきますので、自分に合う方法を試してみてください。

自己分析をする

自己分析をおこない自分の強みとなる得意なことは何か考えてみましょう。

得意なことが出てこないという人は、習慣になっていることや当たり前にできること、何をするのが1番好きかを考えてみてください。

自己分析のやり方がいまいちわからないという人は、以下の記事で6つの自己分析のやり方を紹介していますので参考にしてみてください。

周りの人に聞いてみる

自分で見つけるのが難しいという人は家族や友達など、周りにいる人に聞いてみてください。周りの人に聞くことで自分ではわからなかった強みに気づくことができるためオススメです。

周りに相談できる人がいないという人は就活エージェントを利用してみるのも良いでしょう。

就活エージェントでは1対1の面談をおこなっています。面談では就活に関する悩みや相談に乗ったり、企業の紹介など、あなたの就活の悩みを一緒に解決していきます。

1人で就活をしていくことに不安を感じている人は気軽に利用してみてください。

短所を強みに言い換える

「強みを考えてみたけどわからない…」という人は反対に短所について考えてみてください。自分の良いところを探すのは難しくても、短所であれば簡単に出てくるのではないでしょうか。

短所が思い浮かんだら、その短所を長所に言い換えます。

例えば[おせっかい]という短所であれば[世話好き]、[神経質]は[几帳面]といったように言い換えることができます。

言い換えるのが難しいという人は以下に言い換えの例を載せておきますので、是非参考にしてみてください。

短所と長所

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自分の強みをアピールする際のポイント

自分の強みをアピールする際のポイント

ここでは、企業に強みをアピールする際のポイントを4つ紹介します。効果的にアピールするためにも、ポイントを把握しておきましょう。

長所は1つに絞る

アピールする長所は1つに絞りましょう。たくさんアピールしたいという気持ちから何個も長所を伝えている人もいるかもしれませんが、それはあまりオススメしません。

面接で自分をアピールできる時間は限られています。あまり多くの強みを伝えようとしてしまうと1つひとつのエピソードが薄くなってしまい、あなたの魅力が十分に伝わりません。

面接官はたくさんの就活生を見てきているため、できるだけ印象を残すためにも、強みは1つに絞り具体的に話すようにしましょう。

結論から伝える

強みを伝える際は必ず自分の強みが何なのかを最初に端的に伝えます。

理由としては最初に結論を述べ、今から何の話をするのかを明確にすることで聞き手側も話が入りやすくなるためです。

面接官にあなたの魅力を十分に伝えるためにも、どう話したら相手が理解しやすいか、利き手側の立場になって考えて話すことがポイントです。

強みを答える際は以下のフレームワークに沿って話してみてください。

フレームワーク

具体的なエピソードを交えて話す

強みをアピールする際はできるだけ具体的なエピソードを交えて話します。

エピソードを伝える際は、その出来事の中で生じた課題・目標や、その課題・目標に対してどのような行動を取ったのか、さらに自分が取った行動によってどのような結果になったのかまで伝えましょう。

結果を伝える際は、定量的に表すことを意識してください。

理由としては「〇〇というアイディアを出し実践したところ、売上を上げることができた」と伝えるよりも「〇〇というアイディアを出し実践したところ、売上を40%上げることができた」と伝えた方が、成果が見えやすいためです。

このように面接官に自分の上げた成果を最大限伝えるためにも、定量的に伝えるようにしましょう。

また、経験を通して学んだことも伝えられると更に良いです。面接官はその人の学びからも価値観や人柄を判断しています。

価値観や人柄はその学生を採用するかどうかの大きなポイントとなるため、自分がどういった人なのか、いかにその企業に必要な人材であるのかをアピールするようにしてください。

その企業で活かせる強みを伝える

企業は採用活動を通して、自社に貢献してくれる人材を求めています。つまり、面接官に「この学生は自社で活躍する素養がある」と思わせるのが大事ということです。

そこで強みをアピールする際は、最後に今伝えてきた強みをどのように志望企業の業務に活かしていくかまで伝えるようにしましょう。

いくら良い強みであってもその企業で活かせるものでなければ採用したいと思ってもらうのは難しいです。

そのため、選考を受ける前に業界研究・企業研究をしっかりとおこない志望企業の業務内容について具体的に把握しておきましょう。

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【10選】自分の強みをアピールする例文

【10選】自分の強みをアピールする例文

ここでは強みをアピールしている例文を紹介します。どのようにアピールしたら良いかまだ掴めていないという人は例文を参考にしてみてください。

課題解決力

私の強みは問題を根本的に解決する力です。私はサークルで参加した論文大会でチームリーダーを務めましたが、異なる学部生で構成されていたためやる気に差がありました。

この原因を明らかにするために「なぜ?」を深堀りして聞いたところ、当初のテーマが各々の専門分野とは異なる内容であったため興味がないことが分かったのです。解決策としてまず、それぞれが調べたいテーマを出し合って関心のあるテーマに決めようとしましたが、折衷案がありませんでした。次に、各々の専門分野に関連するテーマをマインドマップにして出してもらいました。

そこで、共通していた「行動経済学のプロスペクト理論」をテーマにした結果、チーム全員が主体性を持って研究するようになったことで特別賞に選ばれたのです。 この経験から、根本的な課題を明確にすることの重要性を学びました。 貴社でも、お客様のヒアリングから根本的な問題を顕在化させたいと考えています。

継続力

私の長所は継続力です。この力が身についたきっかけは、二十年近く趣味のピアノを続けてきたことです。ピアノは短期間ではうまくならず、一方で毎日弾かないとすぐに指が動かなくなってしまいます。

またコンサート本番では舞台に一人なので、すべて自分だけが頼りです。そんな中毎日練習を行ってきたことで継続力が身に付きました。

継続した練習の結果、百人規模のピアノのコンクールでは、数人のみが貰える賞を頂くことができました。この継続力のおかげで、勉強や運動、読書など他の習慣を継続できるようになり、今の自分を支えています。

社会人となってからも、根気よく継続した努力をして、チームや会社の成果に繋げたいと思います。

気配り力

‌私はどんな状況においても、相手の立場になって行動する事ができます。それは所属する100人規模のフラッシュモブサークルの活動で培いました。当初、練習をしても発表をする機会が少なく、メンバーの半分が1年以内に辞めてしまうという状況でした。

私はみんなに楽しんでもらいたいという思いから、パフォーマンスができる機会を増やす事に全力を尽くしました。そこで商業施設などに直接営業に行き、求められているニーズを把握した企画を提案した結果、スカイツリーから依頼を頂きパフォーマンスをする事ができました。

それを機に部員のやる気がでてきて、各部員からも色々な提案があがり、営業を続ける事により様々なお客様から持続的に依頼を頂く事ができ約50%だった部員の定着率は90%に増加しました。この強みを活かして、社会にでてからも周囲に気を配り、その時々に最善の対応をして、関わる全ての人に信頼され必要とされる存在になりたいです。

協調性

‌私は協調性と主体性を持ち、⽬標に向かい継続して⾏動出来ることが強みです。私は⼤学のスノーボードサークルに所属し、先輩⽅の努⼒により充実した⼤学⽣活を送ってきました。

そんな先輩⽅への感謝と尊敬から、後輩にも同じ事をしてあげたいという想い で、同期と協⼒してメンバー全員を⼤切にする為の制度を取り⼊れてきました。

また、 毎回異なるメンバーを集めプライベートで交流したり、⼈間関係の相談を受け⼀緒に解決策を考えるなど、後輩全員が協⼒して仲良く活動が⾏えるよう繋ぎ役として⾏動しました。

その結果、部員集めに苦戦する他団体を他所⽬に、去年の⼊部⾯接の倍率は約4倍にもなりました。誰もが⼊部したい⼤学⼀結束感の強いサークルに成⻑したと、誇りをもって⾔えます。この経験から、理想の姿に近づく為であれば楽しく⽬標に努⼒出来る事に気づきました。

貴社に⼊社後は、この強みを存分に発揮し周囲に影響を与えられる⼈材を⽬指します。

計画性

私の強みは目標を設定し、達成するため計画を立て行動するところです。

所属しているゼミでは月に一回グループ発表を行い、半期に一度評価が行われます。私たちのグループは、ゼミ内で一番の評価をとることを目標にし、次の二つを行いました。

一つ目は、専門的な言葉を使うのではなく分かりやすさを追求することです。二つ目は、細かな期限をグループ内で決めることです。この二つを徹底することによって、10段階で9をいただきゼミ内で一番の評価を達成することができました。

このように私は、目標達成のために何が必要か考え計画を立て努力し、少しずつ力をつけどんな仕事でも頼られる人になりたいです。

行動力

私の強みは、自ら道を切り開いていく行動力です。私は生物学科所属だったが、卒業研究を医学部で行いました。きっかけは、学部2年次の分子生物学の授業で、基礎だけでなくもっと深い内容を知りたいと思ったからです。

そこで、医学部と生物学科の教授へのコンタクトを行い、単位変換等の希望を提出しました。しかし、医学は生物学を応用した研究内容であったので最初のころは全く講義についていけませんでした。そのため医学部の教授に許可を取り講義以外の時間でも質問をしたり、医学部でできた友人に基礎知識を教えてもらうなど周囲の人に力を貸してもらいました。

また、通学途中やアルバイトの休憩時間にも勉強することで時間を無駄にしないように努力した 結果、前例のない他学部での卒業研究を可能にし、生物学部に在籍していた私にしか書けない独自の卒業論文を完成させることができました。こうした経験から私は、自ら主体的に行動しそれを実現させる力があると自負している。

貴社では生物学部と医学部で得た経験を活かして新しい薬品開発に携わりたいと考えている。

主体性

私の強みは問題の解決に向けた主体的な行動力だ。これは5年間継続しているスーパーでの商品補充のアルバイトで培った。

アルバイト先では、毎日20品程の廃棄が出ることが問題であった。原因は、定時に商品を下げる固定化したマニュアルにあると考え、客足を見て下げる方法に変更したところ、廃棄を従来の半数まで減少できたのである。

また、過去の売上や曜日、気象などの情報を元にした客足予測も行った。結果、天候や町の行事が客足に影響すると気づき、これらの情報を参考に業務を行うことで、廃棄品が5品以上出る日は無くなったのだ。

以上の経験を活かし、仕事で問題が生じても原因を考え解決に向けて主体的に行動することで乗り越えたい。

臨機応変に対応できる力

私の強みは「常に相手の立場に立って行動し続け、問題解決できること」です。それはアルバイト先で、新人研修を改革した場面でも現れています。

飲食店のアルバイト先では、新人が定着せず1ヵ月以内に辞めていく状況が続いていました。理由を聞いたところ、マニュアル通りの行動のみを求められるため、分からないことを聞きづらいなどといった不満がありました。そのため、従来のマニュアルに依存した研修をやめ、1人ひとりの個性や習得度を分析した上で課題を設定するよう心掛けました。

具体的には、教育の進捗度合を皆で共有出来るノートを作成し、指導を効率的におこないました。さらに、後輩に対し仕事の方法だけでなく、なぜその仕事をおこなうのか、理由の部分まで伝えたことで、新人がより納得して業務に取り組める環境作りに尽力しました。

結果、定着率も着実に上がっていき、新人や社員から信頼を得ることができました。 この経験から、相手を尊重する考え方や傾聴力が身に付き、この能力をお客様の声やニーズに応える場面にも活かすことが出来ると考えています。

素直さ

私の強みは、反省を通じて素直に改善する力です。この強みで、学業成績を向上させました。

私は1年次に満足のいく成績を取ることが出来ず、2年次以降は必ず挽回すると考えました。1年次は完璧主義で全てを1人で抱え込んでいたことが多かった点を反省し、勉強方法を2点変更しました。

1点目に、不明点や不安な点はすぐ他者に相談するよう心がけました。2点目に、課題は出された当日に着手し、細分化して取り組むよう意識しました。

結果として、2、3年次は7割の科目で高評価と最高評価を得ています。この経験から、自他両方に素直になり認めることの大切さを学びました。 入社後も、課題や反省点を素直に受け止め、改善に努めていきます。

几帳面さ

私の長所は、几帳面な性格ゆえに効率を考えながら計画を立てるところです。映画研究会に所属しており、カメラマンを担当しています。撮影完成までに約1年かかるため、効率よく撮影するために、撮影の順番や1年間のスケジュールを立てました。

内容としては映像で流すストーリー順から撮影するのではなく、梅雨のシーズンでは屋内でのシーンをメインにし、撮影場所が同じであれば冒頭と終盤の内容でも一度に撮影をするという計画です。他にも予め月ごとに撮影シーンを決め、撮影漏れをなくすために進捗状況の確認は細かく行っていました。

それにより、撮影ができない・進捗が遅れているというトラブルを発生させることがありませんでした。結果、学生が作成する映画の多くが1時間前後の映画になるところ、2時間の長編映画を撮影することができています。それは映画新聞やWebメディアで取り上げていただくほど珍しいことです。

仕事で企画を考える上でも効率的に仕事ができるように、何から取り掛かったほうが良いか、どれぐらいの時間がかかるのかの計画を立てながら仕事をしていきたいです。

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まとめ

本記事では自分の強みがわからないという人に向けて、原因や強みがわからない人がすべきことなどについて紹介してきました。

上述していますが、長所がわからないまま就活をしてしまうと選考に通過できないというリスクがあるため、今自分の強みがあまりわかっていないという人は、本記事で紹介した対策をおこないなるべく早く強みを見つけましょう。

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